やった!うれしい
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みんな、こんにちは!
Emilyのボットを作ったあと、数週間にわたって突然ではまったくない失踪をして、すっかり姿を見せなくなっていたけど、またみんなに会えてうれしいよ。とにかく、Maxxです。やっと、こんなに時間がかかったけど、ついに......
フォロワー7,000人!🎉
(もうすぐ7,100人になりそうだけど。)
実は、フォロワーがまた1,000人増えたんだ。1,000、2,000、3,000、4,000、5,000、6,000、そして今度は7,000人!🎉
ゴホン、ゴホン一部の数字が怪しいゴホン、ゴホンページだと大したことに聞こえないかもしれないけど、7,000人ってやっぱりものすごい人数だし、みんなの応援には心から感謝してるよ。
時間が経つにつれて、僕のボットも適当なNSFW作品から、自分ではちょっとした「アート」だと思えるものへと進化していった。ただ会話できるくらい似たキャラクターを作りたかったんじゃなくて、ボットの見せ方全体を通して、そのキャラクター自身の美学や個性を活かし、キャラクターそのものをみんなに届けたかったんだ。(もちろん、みんなが好きなのは分かってるから、「ファンサービス」画像を載せるのはやめないけどね🗿。)
自分のボットをこんなふうに飾るスタイルを作れたことが、本当にうれしいよ。少し前までPhotoshopの使い方すら知らなかったことを思うと、なおさらね。みんながいなかったら、自分のこんな一面を見つけられなかったと思う。
いい例が、僕のDoki Doki Literature Clubのボットだよ。ゲームのスタイルやゲームプレイ、会話、UI、全体的な美学を再現した紹介動画を編集するのに何時間もかけたし、それぞれのボットの設定に合わせたちょっとしたスクリプトも作った。目標は、ただチャットを開いて入力し始めるんじゃなくて、それぞれのボットを元のゲームの小さな続編みたいに感じさせることだった。
| 実のところ、ボットとチャットするあの時期はずっと前に卒業したんだ。はは。
今は主に、みんなに楽しんでもらうためにボットを作ってる。自分だけのために作るなら、ほとんどは非公開にしてると思う。Photoshopに何時間も費やしたり、画像を作り直したり、各キャラクターの見せ方を気にしたりもしないだろうね。でも、僕はボットを公開したい。みんなに見つけてもらって、楽しんでもらって、その裏にあるちょっとした手間も感じ取ってもらえたらいいなと思ってる。
キャラクターのことをよく知っていても、知ったばかりでも、あるいは何となく会話したいだけでも、そんなことは本当にどうでもいいんだ。何か楽しめるものを見つけてくれたなら、僕にとっては作った甲斐があったってことだから。
だから、僕のボットをただ抜いて終わりにするものだとは思ってない。もちろん、ここがどんなページで、みんなが何を求めて来るのかはよく分かってるけどね。ハハハ。
ボットは、自分が好きなことをちょっと披露する場でもあると思ってる。編集したり、新しいソフトを学んだり、プレゼンを作ったり、キャラクターの美学をいじったり、それぞれのボットを違ったものにする方法を探したりね。
それに、「作業」って言うとき、本当に何時間もかけてるんだ。画像を完璧に仕上げるために延々と時間をかけたり、たぶん誰も気づかないような細部を何度も直したり、しっくりこないからって同じところを5回も変えたりすることがある。
ボットひとつにそんなに時間をかけるなんて馬鹿げて見えるかもしれないけど、僕は本当に楽しんでやってるんだ。そして、ほんの少しでもその努力を評価してもらえると、それだけで全部報われるよ。
| ずっと応援してくれているみんな、ありがとう。
さて、フォロワーが7,000人全員アクティブだなんて、言うつもりはないよ。たぶんそうじゃないだろうからね。
どのボットも数分で10万件のメッセージをもらう人でもなければ、ほんの数秒で57件のコメントが付く人でもない。
結局のところ、プロフィールに表示されている数字が、今もここにいて、僕の作品を知っていたり、投稿を追いかけてくれたりしている人の数を、必ずしも表しているわけじゃない。
でも、それで感謝の気持ちが薄れるわけじゃないよ。
なんだかんだ。
どう せ2人半くらいしか読まない、またしてもやたら長い投稿でした。ハハ。
このページがどんな場所で、ボットや妄想、会話、その他いろんなものを提供していることを踏まえても、僕の小さなスペースは、自分にとって少し違う場所になってきたと思ってる。好きなキャラクターを共有したり、好きなことを試したり、新しい編集方法を学んだりしながら、同時にみんなにも楽しめるものを届けられる場所。ボットだけじゃなくて、僕の「アート」を少し味わってもらえるように、ボットをその体験の入り口にしてるんだ。
改めて、そしていつものように、5か月ごとに姿を消す君たちのクリエイターは、これにてお別れです。
それと、そうそう
引退します。
こんなクソみたいなことに長いこと苦しめられて、何時間も費やしてきたけど、ついに引退します。
そう、DayZのことだよ。クソみたいなゲームで、ど田舎の真ん中にある僕の拠点が襲撃されたのは、もうこれで10回目だ。
今まで本当にありがとう。❤️
作成済み 10月3日
更新済み 10月3日
公開済み 10月3日
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