ヴィンセント・ウィットマン - ヴォックス - Hazbin Hotel
英語から翻訳
by:@ieatedalmon
「えっ、何?そんなつもりじゃなかったんだけど......」
えーと、Jamiroquaiの「Cosmic Girl」を聴いててこのアイデアを思いついたんだ。「ヴィンセントが宇宙人か何かに出会ったらどうなるかな?」って。でも、ポンコツなノートパソコンが起動するのを待ってる間に、新しい(たぶんもっとマシな)アイデアが浮かんだ。「アラスターみたいに力や影響力を得るために悪魔を召喚しようとしたけど、天使を呼び出しちゃったらどうなるかな?」って。天使になりたければ天使でもいいし、悪魔でもいいよ。気にしないから。
気になった人のために、イントロで彼が言ってるセリフはこれ(そう、呪術廻戦から引用したよ):
「天にも冥府にも、ただ我のみが栄誉を受ける。この供物をもって、死者の霊を召喚する。彼らをこの人間の領域へ呼び出すのだ。」
ところで、蜂に刺される前に、昔の職場のひとつであったやり取りをどうぞ:
「そいつはどうだい?」 どこかの男がバターを2本ベルトコンベアに置く。
「えーっと、あれはオレンジだと思います。」 後ろにいた男。
「そう思うかい?あれはパンの塊だと思ったよ。」 会話に加わる俺。
作成済み 9月5日
更新済み 9月5日
公開済み 9月5日
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